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十勝平野のど真ん中、中札内村にある「エゾリス君の宿 カンタベリー」から森の中の出来事、エゾリス、野鳥、周辺の観光スポット、宿の事などを紹介します。


by tkomcanter

<   2020年 01月 ( 12 )   > この月の画像一覧

久しぶりの大雪に見舞われています。そんな中でもエゾリス君!_f0276498_22072623.jpg
昨夜から今朝にかけて、大雪に見舞われました。
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朝、カフェの窓から外を眺めて、ビックリ!
昨日までの風景から一変してしまいました。
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40センチの積雪です。
まとまってこんなに降るのは3年ぶりくらいですね!
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通路を確保するだけでひと苦労!
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さらに降り積もっています。
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カラマツの枝にもこの通り大量の雪が・・
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エゾリス君、こんな中でもやって来ましたね!
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お~良く降っているなあ~と言った表情です。

今日は一日中、湿った雪を除雪していて、体中が筋肉痛です。


by tkomcanter | 2020-01-30 22:14 | エゾリス | Comments(0)
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1週間滞在したタスマニア島を後にします。
ホバートのホテルからはタクシーにて移動。
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タスマニアンブリッジを渡り、約20分ほどでホバート空港です。
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ローカルな空港ですが、国際線も飛んでいて活気があります。
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搭乗ゲートの待合室もきれいで、ラウンジのようです。
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しばらくすると搭乗予定の飛行機が入ってきました。
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QF1584(カンタスリンク)ホバート11:30発 シドニー行き
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この空港にはボーディングブリッジは無く、どうやら地上を歩いて乗り込むようですね。
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カンタス航空の子会社・カンタスリンクの運行です。
そして機材は今となっては日本では見かけない「ボーイング717型機」です。
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マクドネルダグラス社がMD-95として設計し、同社がボーイングに合併された際、ボーイング717になったという事です。
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こうして島が離れて行くのを眺めていると、いつも名残惜しさを感じます。
シドニーまでのフライト時間は2時間弱。
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LCCではないので、簡単な軽食も出てきました。
山火事による煙の影響で視界が悪くなっている中、無事にシドニー国際空港へ到着。
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第3ターミナル、まわりはすべてカンタス機。
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ゲートから到着口へ向かうムービングウォーク。
カンタス機の形をしたトンネル?なかなか面白い発想ですね!
シドニー・キングスフォードスミス空港はシドニーの中心部から10キロほどの場所にあり、とても便利な空港です。
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空港の地下は鉄道駅になっていて、市街地まで20分で着くことができます。
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今回宿泊するシャングリラホテルがあるのはハーバーブリッジの根本・サーキュラーキーという風光明媚な観光エリアです。
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さっそくシドニー港の歴史的地区・ロックスを散策。
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人気店の「パンケーキ・オン・ザ・ロックス」でランチ。
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シドニー湾に面したサーキュラーキーの街並みは港湾都市シドニーの風情が詰まった場所です。

vol.13へつづく






by tkomcanter | 2020-01-29 15:11 | | Comments(0)
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24回目、今年の集合場所は大分県臼杵市役所。
日時は2020年1月12日午後3時です。
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私は10分程前に市役所に到着しました。
いつも思う事ですが・・本当に太郎はやって来るのかな?
今回はそんな心配をする間もなく現れました。
それではさっそく街歩き・・新年の旅スタートです。
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街の中心には立派な城郭が残っています。
「はじめての街を訪れた時は高い所から見下ろしてみる」
これは街歩きの定番です。
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天守閣は残っていませんが、ここからの景色は最高です。
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お城を中心に町並みが広がっています。
臼杵は典型的な城下町ですね。
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この一角は古い町並みのようです。
さっそく降りて、行ってみましょう。
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「八町大路」という商店街です。
意図的に古い町並みを保存しており、観光客もチラホラ見かけます。
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立派な五重塔が印象的な寺町。
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石畳と白壁の路地。
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長年北海道に住んでいると、真冬に花が見られる事に、異国を感じてしまいます
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なまこ壁の倉庫群。
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気になっていた城跡から見えた〇金マークの建物。
「フンドーキン醤油」という地元ブランドの醤油屋さんだったのですね!
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昭和風の商店街。
臼杵の中心部を1時間ちょっとで見て歩きましたが・・
古い町並みが良く保存された素晴らしい観光地でした。
こんな良い町を今まで知らなかったのが不思議なくらいです。
日本全国にはまだまだ未知の世界があるものですね!
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臼杵からは最もメジャーな移動手段・JRを使って大分市に向かう事にしました。
駅に到着したら、大分方面で運転見合わせ中とのこと。
とりあえず運転再開を待つしかありません。
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午後6時半頃に到着予定だった大分駅。
結局午後8時前になんとか到着。
行き当たりばったりの旅なので、どうって事ないのですが・・
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ちょっとお腹が空いてきたので、駅前のアーケード街で良さげな居酒屋でも探しましょう。
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グーグルで検索しなくても、長年の経験で良い店は見た目で分かります。
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関あじを中心に大分の海の幸満載です。
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そして、大分名物「とり天」
やっぱり、熟練した旅人の感に狂いはなかったようです。

その3へつづく


by tkomcanter | 2020-01-27 23:00 | | Comments(0)
「霧氷・エゾリス・シマエナガ」この時期3つの楽しみ!_f0276498_15141118.jpg
今朝の中札内村、最低気温はマイナス19℃。
いよいよ厳寒期に突入です。
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午前6時40分、更別村霧氷スポット。
この時期恒例の霧氷ツアーにやって来ました。
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日の出直前、日高山脈がピンク色になっています。
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雲が無く、山脈がきれいに浮き上がって見えます。
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川から毛嵐が上がり、今まさに霧氷が着こうとしている最中?
現地の気温はマイナス22℃ですが・・
今日は霧氷の出来があまり良くないようです。
深夜、気温があまり下がらなかったのが原因のようですね。
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でも、薄っすらと霧氷が着いていますね!

宿に戻って、朝食の時間です。
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いつものようにエゾリス君がやって来ました。
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毎日来ている子とちょっと顔つきが違いますね!

そして・・その後にはシマエナガちゃん登場!
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ちょっと首をかしげる?姿がとてもかわいいですね!
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雪の上に落ちたひまわりの種を食べている様子!
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雪の中からピョコっと顔を出しています。

エゾリス君の宿カンタベリー宿泊者限定
「さらべつ霧氷ツアー」無料
厳冬期12/20~3/10まで
早朝マイナス15℃以下、快晴、無風の条件で霧氷になる事が多いです。
宿から20分の更別村霧氷スポットへご案内します。



by tkomcanter | 2020-01-26 15:25 | エゾリス君の宿 | Comments(0)
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毎年、年明けのこの時期どこかの市役所で待ち合わせ・・
行き当たりばったりの旅をする「新年の旅」
今年でなんと24回目(23年)となります。
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ここ数年はこのパターン・・
新千歳空港から飛行機で出発というのが多いです。
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なんか去年も見た光景?
一昨年と同じ便に搭乗です。
JAL2000便 7:35発 大阪/伊丹行き
2018新年の旅22「西之表市・種子島」その1~3回のフライトで南の島へ~
この便、2年前より5分早くなっているのですね!
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定刻より10分遅れで伊丹空港に到着します。
正面に見える六甲山系は懐かしい景色ですね。
乗り継ぎ時間は45分なので、実質30分で最も遠いANAの搭乗口まで行かなければなりません。
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伊丹名物?パタパタ式の案内板。
なんとか搭乗開始時刻に間に合ったみたい!
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今回乗る機材は「ボンバルディアDHC8-Q400」プロペラ機です。
ANA1387便 大阪/伊丹10:20発 大分行き
ちょっとウトウトしている間見に着いてしまいました。
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大分空港、はじめて降り立つ空港です。
到着口を出たところには・・
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いきなり足湯?さすが温泉県ですね!
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とりあえず空港バスで大分駅を目指します。
別府経由で1時間以上掛かってしまいました。
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「大分駅」・・30年くらい前に一度訪れた事がありますが、新しくなったこともあり、まったく記憶がありません。
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大分駅から普通列車で日豊本線を南下。
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約1時間で臼杵駅へ。
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この地域はほとんど未知の世界ですね!
どうやら石仏で有名な町のようです。
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待ち合わせ時間まで少し余裕があるので・・
市街地をぶらぶらしながら市役所を目指します。

昨年(23回目)の新年の旅


by tkomcanter | 2020-01-19 10:05 | | Comments(0)
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タスマニア島の中心都市・ホバートは人口20万人ほどで大都市とは言えないですが、活気のある街です。
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街の中心部にあるホバート・イビススタイルズから市街地を望む。
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さあ街歩きに出かけましょう。
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港の見える高台・バッテリーポイントには英国風のおしゃれな街並みが残っています。
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ホバートはオーストラリアで2番目に古い街です。
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港沿いの倉庫群をリメイクしたショッピングストリート
「サラマンカプレイス」
ちょうど土曜日だったのでサタデーマーケットが開かれていました。
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「サラマンカマーケット」
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アジアのマーケットにはよく訪れますが・・
欧米系のマーケットもなかなか良いものです!
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ランチをと・・カフェに入りました!
先客のカモメさんがお食事中!
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メニュー選びに困った時はやっぱりコレが無難です。
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ホバートのショッピングストリート「エリザベスストリート」
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ここから港の方向へ歩いていると・・
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おそろしい数のバイクが走っています。
サンタの恰好やコスプレのライダーさんなど・・1000台以上のバイクが通過していきます。
おそらくバイク・パレードのイベントでしょうね!
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「タスマニア・ミュージアム」
たまたま無料開放の日でした。絶滅したと言われるタスマニアタイガーに関する展示が興味深かった。
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ホバート港までやって来ました。
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「ミュアーズ」というシーフードレストラン
前日もここで食事をして、気に入ったのでこの日も来てしまいました。
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前日の「生ガキ」レモンを絞って・・シンプルですがめちゃくちゃ美味しい。
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そしてこの日は「フィッシャーマンズ・フィッシュ&チップス」
ホバートの地ビールとも相性がいい絶品料理です。
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デザートにジェラート・・こちらも絶品!




by tkomcanter | 2020-01-18 21:33 | | Comments(0)
エゾリス君が雪と戯れる・・穏やかな冬の一日。_f0276498_16063525.jpg
3日間留守にしているあいだに、多少雪が積もったみたいです。
エゾリス君が雪と戯れる・・穏やかな冬の一日。_f0276498_16064513.jpg
カンタベリーの積雪は現在15センチ・・
例年のこの時期は30センチくらいなので、約半分ですね!
エゾリス君が雪と戯れる・・穏やかな冬の一日。_f0276498_16065315.jpg
気温は例年通り下がってきました。今朝の最低気温マイナス15℃。
エゾリス君が雪と戯れる・・穏やかな冬の一日。_f0276498_16070026.jpg
エゾリス君の散歩道の先に見える木々は霧氷になっています。
そして、いつものようにエゾリス君がやって来ました。
エゾリス君が雪と戯れる・・穏やかな冬の一日。_f0276498_16070789.jpg
2匹のうちの1匹です。
もう1匹はとなりのリス小屋にいます。
エゾリス君、どちらかと言うと・・
雪があるのを喜んでいるみたいです。

エゾリス君の宿カンタベリー宿泊者限定
「さらべつ霧氷ツアー」無料
厳冬期12/20~3/10まで
早朝マイナス15℃以下、快晴、無風の条件で霧氷になる事が多いです。
宿から20分の更別村霧氷スポットへご案内します。


by tkomcanter | 2020-01-11 16:10 | エゾリス | Comments(0)
今年も”霧氷”のシーズン・・雪は少ないけど凍れます!_f0276498_09023970.jpg
この冬は、暖冬で雪が少ない感じですが・・
やはりこの時期になると、朝晩はマイナス10℃を下回ってきます。
今年も”霧氷”のシーズン・・雪は少ないけど凍れます!_f0276498_09025009.jpg
「さらべつ霧氷ツアー」も本格的にスタートです。
朝6時半に宿を出発し・・更別村勢雄地区に到着。
今年も”霧氷”のシーズン・・雪は少ないけど凍れます!_f0276498_09025817.jpg
マイナス13℃、快晴ですが・・日高山脈は日本海側からの雪雲をブロックしている様子。
今年も”霧氷”のシーズン・・雪は少ないけど凍れます!_f0276498_09031086.jpg
午前7時過ぎ、霧氷の木々の背後の丘から太陽が昇り始めます。
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太陽に照らされ、徐々に風景が変化していきます。
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手前の木にも霧氷が着いています。
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そして枝にはシマエナガちゃん?
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川沿いの草も霧氷になっています。
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エゾリス君の宿カンタベリー宿泊者限定
「さらべつ霧氷ツアー」無料
厳冬期12/20~3/10まで
早朝マイナス15℃以下、快晴、無風の条件で霧氷になる事が多いです。
宿から20分の更別村霧氷スポットへご案内します。


by tkomcanter | 2020-01-06 09:08 | 十勝 | Comments(0)
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コアラやカンガルーなど固有種の多いオーストラリアですが・・その中でも「タスマニアンデビル」はタスマニア島にのみ生息するレアな動物です。
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クレイドル山のビジターセンター近くにある「デビルズ・アット・クレイドル」というタスマニアンデビル専門の動物園です。
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園内には低い柵はあるものの、デビルがほとんど放し飼い状態です。
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ビデオ上映の後、子供のデビルを抱えたお兄さんがやって来ました。
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園内にはクォールというフクロネコもいます。
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本当に自然な雰囲気で見る事ができるので、タスマニアデビルを見るにはお勧めの場所です。
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こちらはポートアーサーの近くにある「アンズー」という施設です。
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アンズー(動物園ではない)という名前の通り、ほとんど放し飼い状態です。
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モグモグタイムにはワラビーに餌をあげる事も出来ます。
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園内ではいろんな動物、野鳥にも出会えます。
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そしてメインイベントは・・
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タスマニアンデビルの餌付けタイムです。
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飼育員がネズミを投げ込むと、骨ごとバリバリと食べてしまいます。この光景を見た西洋人が「悪魔のようだ」と思い”デビル”と名付けられたみたいです。
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普段はかわいい顔をしていますが・・
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食事の時には豹変するのです。

vol.11へつづく



by tkomcanter | 2020-01-05 16:35 | | Comments(0)
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タスマニア州の州都・ホバートに4泊して、ここを拠点に島内を巡ります。
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この日は、タスマニア東海岸のフレシネ国立公園を目指します。ホバートから約150キロ、2時間半のドライブです。
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ちょうどお昼前にフレシネ半島の町・コールズベイに到着。とりあえずランチを食べておきましょう。
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フィッシュ&チップス(フィッシュの部分はイカです)
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ビジターセンターに立ち寄り情報を仕入れてから、ちょっとしたトレッキングです。
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50分ほど山を登ったところに展望台があります。
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ワイングラスベイ展望台
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湾の形がワイングラスのように見えるのでしょうか?
良くわからないのですが・・本当に美しい景色には間違いありません。
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フレシネ半島の海岸から対岸を望む。
何か燃えている様子ですね!
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ホバートへの帰り道、スウォンジーという町で給油がてらスーパーマーケットへ立ち寄りました。
近くで大規模な山火事が発生しているみたいですね。
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アイスクリームでリフレッシュ。
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明るいけど午後7時、夜遅くなってしまいましたので・・
マクドナルドのドライブスルーへ

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翌日はタスマニアで最も有名な観光地・ポートアーサー流刑場跡へ向かいます
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ホバートからは100キロ弱、車で1時間半ほど距離です。
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入場料は1人40ドル(約3000円)と少々お高いですが・・ガイドとクルーズ付きです。
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30以上の建物跡があります。流刑地として一つの街のようになっていたのでしょう。ここは「オーストラリアの囚人史跡群」として世界遺産にも登録されています。
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教会の跡です。
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園内のイングリッシュガーデンも見事。
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ガイドに案内してもらった後は、クルーズ船にてポートアーサー湾内を約30分遊覧。
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ポートアーサーの史跡群を2時間ほどで見て巡りましたが・・じっくり見たいのなら丸一日は必要なボリュームですね。






by tkomcanter | 2020-01-04 23:13 | | Comments(0)