十勝平野のど真ん中、中札内村にある「エゾリス君の宿 カンタベリー」から森の中の出来事、エゾリス、野鳥、周辺の観光スポット、宿の事などを紹介します。


by tkomcanter

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今週はじめから、一気に春の陽気が訪れました。
今日の最高気温は6℃でしたが、日差しが強いので暖かいです。
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あれだけ積もっていた畑の雪も融け始め・・
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秋蒔き小麦の緑も見え始めて来ました。
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先週まで山積みだったカンタベリー積雪計の雪はほとんど消えてしまいました。
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エゾリス君も春の到来を感じているのでしょう。
活動が活発になっています。

by tkomcanter | 2018-03-30 22:03 | 中札内村 | Comments(0)
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成都から約120キロ、雅安という街を訪れます。
ホテルからタクシーで5分ほど、新南門バスターミナルから始発のバス7時30分発に乗車。
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高速道路を経由し約2時間で雅安バスターミナルに到着。
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ミニバスに乗り換えて山道を30分。
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世界自然遺産の碧峰峡パンダ生息地にやって来ました。
碧峰峡風景区のパンダ研究センターへはさらに園内バスに乗車が必要です。
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ほんとうに山の中、パンダが生息している地の研究施設です。
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自然に近い環境でパンダが暮らしています。
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動物園で見るパンダと比べると・・どこか幸せそうな感じ?
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パンダが2頭、木の枝に引っかかっています。
野生のパンダは木の上が好きなんですね。
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子パンダ・・なんだ、このポーズは?
2日間でパンダを満喫しつくしました。20年分くらい?パンダを見たかな!
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碧峰峡風景区の入口まで戻り、美食街で昼食。
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その後、雅安もう一つの観光スポット「上里古鎮」へ向かいます。
一度、雅安バスターミナルまで戻って、上里行きのミニバスに乗り換えるというルート。
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「上里古鎮」は川沿いに残る四川を代表する古い街並みです。
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建物の雰囲気などは旧中山道の宿場町のようで・・
どこか親近感も覚えます。
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川沿いにはお茶屋さんが並んでいます。
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この地の名産・蒙頂茶と苦養茶をいただきました。
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古き良き中国・・最近こんな街並みにハマっています!
昨年訪れた「鳳凰古城」とも似ているようで、少し違います。

雅安、午後5時半発のバスで成都に戻り、この日も寛窄巷子へ。
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洒落た四川創作料理のレストランで夕食です。
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この店は意外と辛い料理が少なかったかな。

~vol.6へつづく~



by tkomcanter | 2018-03-29 10:58 | | Comments(0)
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朝、重慶のホテルを出発。
目指すはパンダの待つ成都。
モノレールで重慶北駅(南広場)に到着。改札を入ろうとすると「バスで北広場へ行け」と言われてしまいました。
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重慶北駅は超巨大、どうやら南広場は在来線、北広場が新幹線のようです。同じ空港でもターミナルが異なるといった感じですね。
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何とか無事に「G8508 9:10発 成都東行き」に間に合いました。
一等席はゴージャス・・アテンダントにお茶付き。
2時間弱で成都に到着。
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シャングリラホテルにチェックイン後、すぐにタクシーで「パンダ繁育研究センター」に直行。
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成都市内でパンダを観るならここです。
いたる所パンダだらけ・・テンションが上がります。
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笹のトンネル遊歩道を抜けるとパンダが・・
この施設は恐ろしく広く、入口から一番奥まで2キロ以上あります。50頭くらいのパンダいるものと思われます。
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大きなパンダのぬいぐるみがいるパンダカフェでランチの後、園内散策。
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第一パンダ発見。
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いきなり6頭でお出迎え。
各々のパンダは自由にくつろいでいます。
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木の枝でおやすみ中の子パンダ。
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タケノコを無心に食べるパンダ。
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このなまけ具合がたまらないですね!
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パンダ幼稚園では木から降りれなくなった子パンダの救出劇!
閉園時間ギリギリまでパンダに釘付け。
パンダ基地を出た所、おもむろに車のハッチパックが開き・・
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お~すごい、パンダのぬいぐるみ移動販売車!

バスで最寄りの地下鉄駅へ
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その名も熊猫大道駅(パンダ アベニュー駅)
とりあえず成都1日目は麻婆豆腐発祥の店
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「陳麻婆豆腐店」へ
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さすが四川です。唐辛子と花椒(ファージャー)が良く効いています。日本の麻婆豆腐とはぜんぜん違いますよ!

成都の古い街並みを再現した人気スポット「寛窄巷子」
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とても良い雰囲気
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パンダグッズのお店があちこちにあります。






by tkomcanter | 2018-03-25 22:28 | | Comments(0)
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3月も下旬に入り、春の日差しが降り注ぐようになりました。
更別のバス停にお客さんを送迎した帰り道。
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快晴、春の陽気です。
日高山脈がきれいに見えていますね。
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今年は本当に積雪量が多く・・
農家さんが融雪剤を蒔いているにもかかわらず、なかなか畑の雪は融けてくれませんね。
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カーポートに停めてあったアウトランダー
先日の屋根からの落雪で、タイヤ半分まで雪に埋もれたまま!
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17時45分、夕焼けもきれいです。
ずいぶん日も長くなってきました。



by tkomcanter | 2018-03-21 23:00 | 季節 | Comments(0)
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中国を代表する石刻群がある大足。
重慶市内からはバスで2時間の距離、石刻のある宝頂山までは交通の便が悪いので・・日帰りバスツアーに申し込む事にしました。
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ヒルトンホテルで申し込んだのですが・・どうやら中国人向けVIPツアーだったみたいです。
案内は中国語のみ、英語すら通じませんが、何とかなります大丈夫!
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最初に立ち寄ったのは大足市街にある昌州古城。
周辺の街並みも含め綺麗に整備されています。

大足石刻とは大足周辺14か所に分散する石刻群のです。
今回はその中の有名な2つ「北山石刻」と「宝頂山石刻」を訪れました。
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まずは大足市街から15分ほどの山の中腹にある北山石刻です。
唐の時代から宋の時代に造られたものらしいですね。
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日本で見られる仏像に近い気がします。おそらくこの辺りから日本に伝わったのかもしれません。
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「孔雀明王窟」
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この北山だけで約5000体の像が彫られているということです。
どれも素晴らしいのですが・・さすがに麻痺してきますね!

昼食は郊外農村部の食堂で・・
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みんなで取り分け、中華スタイルです。
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食堂外では近隣の農家さんが果物を売りに来ていました。
みかんが美味しそうなので購入!

いよいよツアーのハイライト宝頂山石刻へ
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立派な参道を通り抜け・・
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石刻群の核心部にやって来ました。
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こちらの石刻は保存状態が良いのか?さらに見事です。
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ひとつひとつの像が巨大で色彩も残っています。
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もっとも有名なのは・・
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「釈迦涅槃聖跡図」
あまりに巨大で全体を撮影するのが大変!
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「千手観音」圧巻です!
いい作品群を見れたという満足感でいっぱいです。
ツアーに参加した甲斐がありますね!

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帰りは重慶の洪崖洞で降ろしてくれたので、こちらで夕食を・・
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「和家川菜」という四川料理のお店に入ってみました。
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お粥、汁無し麺、点心など5品ほど注文。
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その中でも、これは絶品でした。
茄子をフライドポテトのように揚げたものに甘辛醤油で味付け。
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この日は洪崖洞から見るビル群のイルミネーションがきれい!





by tkomcanter | 2018-03-21 00:58 | | Comments(0)
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重慶は街歩きマニアにはたまらない都市ですね。
山城と呼ばれる中州には新しいビルと古いマンションが無秩序に林立。モノレールが立体交差、その上に高速道路が走り、下はトンネル・・街は坂だらけ、両サイドには大きな河川、崖っぷちに寄り添うように建物・・訳が分からなくなるほど混沌とした大都会。
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地下鉄2号線のモノレールは、なんとマンションを突き抜けて出てきました。重慶の名物にもなっています。
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両路口から地下鉄1号線で30分。
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まずは水運の要所として栄えた「磁器口古鎮」にやって来ました。
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趣きのある古い街並みが1キロ以上続いています。
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各お店が志向を凝らしたアトラクションを・・
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こちらは重慶陀茶を販売するお店。
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そして酸辣粉の麺打ち実演パフォーマンス
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惹かれてついつい入ってしまいました。
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もちろん酸味もありますが、やっぱり辛い、でも美味しい。
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屋台で美味しそうなアイスクリーム。
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マンゴーアイス・・買ってしまいました。
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路地裏では男子会?いい雰囲気ですね!

重慶名物のひとつ、長江を渡るロープウェイ・・大人気です。
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1時間待ちの行列を並んで乗り込みました。
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ビルの横をすり抜けながら出発。
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高層ビル群を背に長江を渡ります。
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今まで見たことないような爽快な景色です。

夕食がてら、この日も解放碑あたりの繁華街を歩いて見ます。
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建物は都会的だけど、歩いている人たちはあまり垢抜けない気もします。
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ショッピングモールのレストラン街で・・辛くない広東料理をいただきました。
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解放碑の最寄り地下鉄鮫場口駅前。

~vol.3へつづく~



by tkomcanter | 2018-03-19 01:29 | | Comments(0)
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ちょっとパンダを観に行って来ました。
帯広空港からエアドゥ(ANA)62便 9:15発
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羽田行きに搭乗。目的地は上野動物園?
いえ、違います!本場、中国四川省の大熊猫基地です。
成田空港へ移動して、国際線に乗り継ぎます。
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ANAさん、いつも無料航空券ですいません。
NH947便 17:15発 成都行きの乗せていただきました。
約5時間半のフライトで中国内陸部の都市・成都へ到着。
深夜の到着なので、タクシーを使って市内のホテルへ。
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「ソフィテル成都泰合」に宿泊、1泊朝食付き2名で6000円という料金で、あり得ないくらいゴージャスでした。
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33階の客室から見た成都の街並み。
ゆっくりしたいところですが・・
翌朝、成都東駅(新幹線の駅)まで移動。
ネットで予約しておいたチケットを受け取り
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巨大な駅舎の中に入っていきます。
今回、最初の訪問先は重慶です。
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10列くらいあるホームには新幹線がずらりと並んでいます。
成都から重慶までは2時間弱、一等席で4000円ほどです。
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重慶北駅に到着。
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こちらも巨大な駅舎、北広場という新幹線口です。開通したばかりの地下鉄10号線で街の中心部へ向かいます。
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両路口という駅近くのヒルトンホテルにチェックインした後、さっそく街歩きを始めます。
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駅近くの流行っていそうな麺屋さんで昼食。
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「重慶小面」
つゆが真っ赤、めちゃくちゃ辛いけど美味しい!

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重慶は長江と嘉陵江の中州に海運で発展した人口3000万人を超える中国内陸部一の大都市です。中州部分は山になっていて木のようにビルがニョキニョキ生えているイメージ。山間部にいきなり香港が現れたといった感じですね。
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山の斜面にへばりつくように建つ建物群「洪崖洞」
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伝統的建築物が幾重にも重なり迷路のような館内には
レストランやショップが所せましと並んでいます。
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台湾の仇分に似た雰囲気です。むしろこちらの方が「千と千尋の神隠し」のイメージに近いかな!
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崖の下から上まではビルで12階分の高さがあります。

中州の山の上にある繁華街・解放碑。高層ビルが林立するエリア。
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自分がどこに来ているのか分からなくなります。
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地元の人たちでいっぱいのお店で・・
「重慶火鍋」にチャレンジ。
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by tkomcanter | 2018-03-18 20:40 | | Comments(0)
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昨日10日振りに中札内に戻ってきました。
気温が高く、中途半端に雪が解け入口付近が大変なことに・・
荷物を整理して一息ついたその時、轟音と横揺れが・・
そうです。この時期の風物詩?屋根からの落雪です。
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今年は雪が多かったので、半端じゃない激しさでした。
カフェの入り口までなだれ込んで来ました。
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夜を徹しての除雪作業の末、何とか通路を確保。
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宿の看板も落雪に巻き込まれ落ちてしまいました。
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エゾリス舎の屋根の雪は、留守の間に落ちていたようです。
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それにしても今年の積雪量は半端ないですね!

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by tkomcanter | 2018-03-16 23:50 | 季節 | Comments(0)
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大雪の後、気温が急上昇・・一気に春の陽気です。
カフェの窓から見えるリス小屋が2つ、すっぽりと雪に埋もれて見えなくなってしまっています。
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「リス小屋はどこにいったの?」
窓のそばまでやって来たエゾリス君。
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「小屋(ひまわりの種)がない~」と暴れ始めました。
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無事、埋めてあったひまわりの種を見つけ出したみたいです。
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一面雪に覆われたカンタベリーの庭を眺めるエゾリス君。
背中に哀愁を感じますよ!


by tkomcanter | 2018-03-04 22:41 | エゾリス | Comments(0)
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名古屋2日目、この日は「リトルワールド」に行ってみました。
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名鉄名古屋駅から特急で約30分
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犬山駅でバスに乗り換え20分
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岐阜県との県境、広大な敷地にある
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「野外民族博物館リトルワールド」
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20年振り3回目の訪問になります。
1周2.5キロの遊歩道沿いに世界各地の民家、建物が移築、復元されています。各国のレストランや雑貨店などもあり、気軽に世界旅行が楽しめるスポットです。
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ドイツ・バイエルン地方の民家
こちらは博物館とレストランになっています。
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ランチはドイツ料理にしました。
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こちらの建物はフランス・アルザス地方の民家とイタリア・アルベロベッロの民家
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トルコ・イスタンブールの街並み
時間を忘れてじっくり見学していると、閉園時間ぎりぎりになってしまいました。

名古屋駅に戻ってきてカフェでお茶・・
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「シノワール」というパンケーキにアイスクリームがのっかった
いかにも名古屋っぽいデザート。

夜、この日も鶏で夕食。
名古屋市内には鶏を使ったお店があまりにも多いですね!
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名古屋発の有名店です。
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定番の手羽先と銀河高原ビール

3日目、名古屋最終日。
今回の旅のハイライト「MRJミュージアム」
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県営名古屋空港そばにあるMRJ最終組み立て工場
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ネットでの完全予約制で工場内での撮影は禁止です。
現在、組み立て途中の6号機、7号機を真近に見る事が出来ました。今後、生産機数が増えてくればかなり人気の見学コースになるでしょうね。
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「あいち航空ミュージアム」
小牧空港(県営名古屋空港)内、MRJミュージアムの近くに同時オープンした航空博物館。
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YS-11の実機展示の他、日本の航空機の歴史をモデルプレーンなどを使い紹介。
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併設のショッピングモールで味噌煮込みうどんを食べ・・
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セントレア空港へ
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帰りはジェットスターです。
こちらの航空券もかなりの安さでした。
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GK185便 17時25分発 名古屋ー新千歳

今回の名古屋の旅も思いのほか楽しかった~。
どうやら名古屋にハマってしまったようです。






by tkomcanter | 2018-03-04 12:26 | | Comments(0)