十勝平野のど真ん中、中札内村にある「エゾリス君の宿 カンタベリー」から森の中の出来事、エゾリス、野鳥、周辺の観光スポット、宿の事などを紹介します。


by tkomcanter

カテゴリ:旅( 140 )

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2か月以上休みがなかったので・・
お盆休み明けに1日休館としました。
気分転換に釧路までドライブ!
(4月以降一度も十勝の外に出てなかった。)
中札内から道道と国道38号経由で約2時間半。
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和商市場でお昼を食べようと思ったのですが・・
あいにく定休日でした。そこで気持ちを入れ替え
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こちらへ。
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釧路名物・泉屋のスパカツ。末広町の本店。
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昔、某支店で食べた事もありますが、本店はひと味違う気が・・
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腹ごなしに幣舞橋周辺を散策。
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橋を渡った反対側、花時計の隣りの「出世坂」
縁起が良さそうなこの坂を登って「幣舞公園」
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釧路らしい街並みが見晴らせます。

山花温泉リフレで入浴後・・
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回転ずし「まつりや」春採店へ
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本場釧路はネタの種類が多い?
お腹いっぱいで、帰路につきます。

1日の貴重な休日。



by tkomcanter | 2017-08-25 23:31 | | Comments(0)
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名寄市にある「天塩弥生駅」まで行ってきました。
中札内村から富良野、旭川経由で約6時間。
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人気の道の駅「もち米の里☆なよろ」
名物の大福・・美味しかった!
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今回、新しくとほネットワーク旅人宿の会外部リンクに入会の
「天塩弥生駅」さんで会合です。
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まさに深名線が走っていた場所。
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この先は深川方面ですね。今でも線路跡の雰囲気が残っています。
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車で入ってきたこの道は駅前通りという事になりますね。
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なんと建物は新築ですが・・敢えて当時の質感を出しています。
外観も素晴らしいのですが、中はもっとすごいのでした。
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おっ~現役当時の駅舎みたい。
改札の外には車両らしき色合いのもの(車)もあるし。
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”受け付け”いや”窓口”周辺には鉄道グッズが所せましと並んでいます。
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今日の”客室”いや”客車”はこちら「急行天北」です。
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料金を支払うと・・このような切符も発券してもらえます。

駅舎にもお風呂がありますが、今回は近くの温泉に行ってきました。
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天塩弥生駅から車で10分ほど・・日向温泉
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そして夕食はまるで旅館の懐石料理のようでした。


by tkomcanter | 2017-04-21 23:58 | | Comments(0)
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「食在広州」(食は広州に在り)というフレーズはよく耳にします。
ぜひこの意味を確かめねば・・
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グルメの街・上下九路を再度訪れます。
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初日に閉まっていた老舗レストラン「広州酒家」
午後6時過ぎですが・・すでに満席状態。
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出てくる料理がどれも美味しそうで・・写真撮影を忘れてしまいました。
酢豚、炒麺、豚の甘辛煮?などを注文・・
どれも味付けがドンピシャ好みに合いました。
これなら毎日中華でもいいなあ~!

広州3日目、ホテルのすぐ横を走るトラムに乗ってお出かけ。
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珠江沿いを広州タワーの下まで運行しています。
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トラム終点から天河地区の新市街を望む。
ツインの高層ビル 
左が広州国際金融センター(広州西塔)高さ440m世界20位
右はCTF金融センター(広州東塔)高さ530m世界8位
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APMという乗り物で珠江を渡り高層ビル群の中花道大道へ
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高層ビルに囲まれた天河新市街を歩きながら・・
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「体育西路」という地下鉄の駅まで・・
今度は「越秀公園」へ移動。
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自然豊かな公園の高台に建つ「広州博物館」
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鎮海楼と呼ばれる歴史的建物が使われています。
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博物館の最上階からは街を一望できます。
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地元の観光客に大人気のスポット「五羊仙庭」
羊に乗った5人の仙人が広州に富をもたらしたという伝説をもとにつくられた5頭の羊像。
広州は別名「五羊城」とも呼ばれ、この像は広州のシンボルになっているとのことです。

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越秀公園から見下ろしていた市街地「北京路」
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大型百貨店が数件あり、上下九路と並ぶショッピングストリート
夕方までぶらぶら買い物をして・・広州タワー下から夜景見学。
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上海・外灘からの景色みたい?

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最終日は、シャングリラホテル内にある高級広東料理店「夏宮」へ
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ラフな格好では入りづらい雰囲気ですが・・
ジーパンとパーカーで来てしまいました。
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シンプルな料理ほど、違いがわかりますね!
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広州の物価からするとかなりお高いですが・・
それだけの価値はあります。
何から何まで上品で・・もちろん味も最高!
油も良いのを使ってるのですね。胃もたれしません。

8日間の中国の旅、帰りは広州白雲空港から
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JAL 東京/羽田行き 14時35分発にて
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たくさんのパンダに見送られながら・・帰国。





by tkomcanter | 2017-03-20 13:24 | | Comments(0)
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鳳凰古城から広州に向かいます。
タクシーで50分の貴州省(鳳凰は湖南省)にある超ローカル空港・銅仁鳳凰空港へ
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空港ターミナルは地方のバスターミナルレベル。
(隣りに巨大な新ターミナルを建設中・・)
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もちろんゲートなど無く・・歩いて乗り込みます。
中国南方航空 10時05分発 広州白雲空港行き
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所用1時間40分で・・南部の大都市・広州に到着。
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「広州白雲空港」さすが広州の空港は大きくてきれいです。
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空港ビルで食べた蘭州ラーメン。
地下鉄の駅があります。
空港から市内までは30分ほどで移動できます。
羊城カード(スイカのようなもの)を買って乗車・・
とりあえずホテルに向かいます。
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「シャングリラ・ホテル・広州」
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周辺は見本市会場などがあり、幕張のような副都心です。
ホテルでいっぷくした後、広州タワーへ
2010年に完成、塔の高さは600m、中国で一番高いタワーです。
このタワーが出来た事により、東京スカイツリーが設計変更して今の高さになったという逸話があります。
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488m・屋外展望デッキまで登ると7000円近く取られるということで・・
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今回は433m展望デッキ(2300円)にしました。
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川を挟んで向かい側には高層ビル群。
ホテルの部屋からも広州タワーと高層ビル群が見えます。

夕食は繁華街・美食の街「上下九路」へ
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華やかで楽しそう・・でも夜遅かったので有名レストランは閉店。
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フードコートが開いていたのでこちらへ
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水飴屋さんでデザート
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翌日はパンダを見ようと・・広州動物園にやってきました。
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エリアごとに料金が異なるみたいなので・・
チケット窓口で「我想看大熊猫」と尋ねたら・・まさかの「没有」
どうやらパンダ館が改装中のようです。残念!
気を取り直して・・
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広州で一番の観光名所「陳氏書院」にやって来ました。
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陳一族がお金を出しあい管理している邸宅です。
屋根の彫刻が素晴らしいですね!
午後からは中国茶の卸売り市場「広州芳村茶葉市場」へ
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地下鉄「芳村駅」下車で徒歩20分です。
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お店で試飲しながら「大紅包岩茶」と「ゆず入りプーアル茶」を購入。
約3時間あまりお茶を飲みすぎたので、お腹ちゃぷちゃぷ!

地下鉄でこんなトレーナーを着た人が・・
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コシが命の「うどん部」なのにぎっくり腰なんだ~!

欧米列強の租界があった「沙面地区」を訪ねます。
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上海の租界とはひとあじ違い・・
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カラフルな洋館が立ち並んでいます。

最終回(6)へつづく




by tkomcanter | 2017-03-17 10:59 | | Comments(0)
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1日じっくりと鳳凰古城の街並みを散策します。
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ホテルのベランダから陀江を望む。
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「跳岩」石を並べただけの橋は観光客に人気です。
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城壁沿いの通り「老菜街」
ここより内側が城内になります。
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石畳の街並みは古き良き中国ですね。
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ミャオ族の民族衣装店
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露天が並ぶ観光通り。
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ミャオ族のおばあさんが刺繍をしています。
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梅の花と鳳凰の街並み
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舟が浮かぶ川沿いの街並み
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中国人には有名な観光地のようですが・・
鳳凰の街中では外国人観光客をほとんど見かけません!
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赤い傘が良い雰囲気をかもし出す素敵な路地裏!
台湾の仇分(ジュウフン)を思い出します。
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夕食は夜景の見える川沿いの食堂で「竹筒飯」をいただきます。
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もち米を使ったおこわみたいな感じ?
日本の食文化のルーツかもしれませんね。
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日が暮れてたので・・高台の公園から街の全景を眺めます。
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「雪橋」
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「紅橋」
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「北門城楼」
鳳凰古城は本当に「中国で最も美しい街」かもしれません。
日本人を含め外国人観光客が少ないのが不思議です。

その(5)へつづく




by tkomcanter | 2017-03-14 23:55 | | Comments(0)
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張家界(武陵源市街)から長距離バスで・・
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今回の旅の目的地・中国で一番美しい街と言われる
「鳳凰古城」へ向かいます。
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8時30分発のバス、鳳凰までは約5時間掛かります。
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張家界市街を経由して、いくつもの山里を通り抜け・・
高速道路も経由、午後1時過ぎに鳳凰のバスターミナルに到着。
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新市街にあるバスターミナルから歩くこと30分
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川沿いに美しい街並みが見えてきました。
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鳳凰での宿はこの川沿いの一等地にあります。
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「鳳凰城酒店」伝統的な建物のこちらに2泊します。
目の前が陀江(鳳凰の旧市街を流れる川)と城壁の素晴らしいロケーションです。
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ホテルの前はこんな感じ・・
午後3時・・かるく街を散策します。

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まずは「木の橋」を渡って城壁沿いの街並みを歩きます。
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鳳凰観光の中心「紅橋」という屋根付き(内部が商店街)の橋のふもとで・・
ミャオ族の民族衣装を着たお姉さんたちを発見。
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こんな衣装を着て、スマホいじってる?
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紅橋から鳳凰の街の最深部を望みます。
川沿いの情緒ある街並みですね!
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ぶらぶらしている間に街の灯りがともり始めました。
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陀江沿いの建物のライトアップも始まります。
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赤ちょうちんも風情たっぷり・・
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夕食は人がいっぱい入っているこちらのミャオ族料理のお店で・・
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川海老の炒め物
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レストランを出ると・・目の前の夜景が素晴らしいこと!
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路地裏もなかなかいい雰囲気です。
陀江沿いのライトアップを楽しみながら、宿に戻ります。
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他では見たことがない風情のライトアップ。
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宿の近くの「雪橋」から

その(4)へつづく






by tkomcanter | 2017-03-11 16:33 | | Comments(0)
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世界遺産に登録されている「武陵源風景名勝区」
エリアがあまりに広いため、隈なく見て回るには1週間はかかってしまいそうです。
今回は2日間で必見ポイントだけ押さえてみます。
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2日目は宿から近い「武陵源ゲート」から入場
入園料は4日間有効で136元(約2250円)
まずはシャトルバスで百龍エレベーター麓まで乗車。
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この日もあまり天候が良くなく、周辺は雲に覆われています。
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エレベーターの下では少数民族の民芸品を販売中!
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「百龍エレベーター」
屋外のエレベーターとしては世界一の高さ
断崖絶壁を330m、1分で一気に駆け登ります。
もちろん窓はガラス張りで・・怖すぎる!
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エレベーターの窓から
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頂上周辺は雪になっています。
ここから先のシャトルバスは何と運休!
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「天下第一橋」
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寒いので・・生姜湯で温まります。
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そして、昼食にも温かい麺。
「楊家界」という所までやって来ましたが・・
その先のバスがありません。次の目的地「天子山」までは約10キロ、歩いて行くにも厳しそう。
 タクシードライバーが声をかけてきました。「200元で行ってあげるよ」・・と、いくら雪道でも高すぎるので130元まで値切って乗り込みました。
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途中、車が立ち往生。滑ったので慌ててチェーンを巻いてるみたいです。
この雪道を夏タイヤで走っていたとは・・
そんなこんなで、1時間かかって「天子山」へ
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ここもかなりの積雪。
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「賀龍公園」
大きな樹木が雪の重みで倒れています。
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「石家槍景区」
運良く雲が取れて、奇岩の絶景が見え始めました。
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「仙女散花」
雪化粧もなかなか趣きがありますね!
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「御筆峰」
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「天子山ロープウェイ」で今度は下り。
前日のロープウェイ以上にとんでもない所を通っています。
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下山後は武陵源市街を散策。
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「渓布街」という観光街はライトアップが素敵!
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初日はここで夕食。
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市街地からホテル方面に向かう橋
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「プルマン張家界ホテル」
武陵源では最高級クラスのホテル
シーズンオフでもあり、かなり安い料金で宿泊できました。
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そして2日目、プルマン張家界の中華レストランで
「土家三下鍋」をいただきました。
この地に暮らす少数民族トゥチャ族の鍋料理です。

その(3)へつづく



by tkomcanter | 2017-03-09 19:57 | | Comments(0)
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JALのマイルが2月いっぱいで期限切れ・・
そこで先月、ふらっと中国に行ってきました。
以前から気になっていた「中国で最も美しい街」が一番の目的地です。
10時15分発 JAL570便 帯広ー羽田
前日からの雪も降り止み、無事定刻どおりの出発です。
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羽田到着の20分ほど前・・平行して飛行中のJAL機
富士山をバックに、絵になる光景です。
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上海・浦東国際空港第一ターミナルに到着。
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一度、中国に入国して国内線の搭乗口へ
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中国東方航空 張家界行き
19時40分発 MU5375便 上海(浦東)ー張家界
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機材はエアバスA320ですが・・古いです。
なんと座っている椅子のクッションが外れてしまいました!
さらによく揺れます!でも、何とか少しの遅れで無事到着。
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22時30分 張家界空港
昨年完成した新しいターミナルビルです。
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ホテルへは送迎の車をお願いしていたので・・
武陵源市街にある宿には日が変わる前に到着できました。
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「プルマン張家界ホテル」
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とにかく疲れました。
青島ビールでほっと一息!

「武陵源風景区」は上海から飛行機で2時間半、
張家界空港から車で約1時間です。
中国内陸部、湖南省張家界市にあります。
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翌朝さっそく観光に出かけます。
武陵源は広大なエリアに展望スポットが散らばっています。
この日は「張家界ゲート」から入場。
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こんな景色を見ながら少し歩いて・・
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公園内無料シャトルバスに乗ります。
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「黄石賽ロープウェイ」
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何も考えずに乗ってみたら・・
とんでもない場所を空中散歩、高所恐怖症の方は不可能です。
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前日から寒気が流れ込んでいる様子。
標高1092mロープウェイ頂上は氷の世界になっていました。
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花も氷ついています。
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楼閣も凍りついています。
足元に注意しながら・・1周約1時間の遊歩道を散策。
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5本の指のような形をした「五指峰」
今まで見たこともない壮観な風景
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「情人峰」
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枝に着いた氷の重さで、木がバタバタと倒れています。
倒木を避けながらの散策はとてもサバイバル!
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そんな中、中国リスと遭遇・・なにか欲しそうに寄ってきました。
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「飛雲洞」
徐々に雲はとれて来ましたが・・
遊歩道を1周するのに2時間近くかかってしまいました。
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「摘星台」
霧氷の武陵源風景区・・
想像を超える立体感に感動!

その(2)へ続く



by tkomcanter | 2017-03-07 17:00 | | Comments(0)
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名古屋の朝は”モーニング”から
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名古屋駅前のビルに入っている「リヨン」という喫茶店です。
コーヒー一杯の値段であんバタートーストとおかきが付いてきます。
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駅から長い地下街を通り抜け・・徒歩約20分
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「ノリタケの森」
ノリタケミュージアムでは製造工程の見学や歴代作品の展示など
見ごたえのある博物館です。名古屋は有名企業の産業博物館が面白い!
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お昼、名古屋駅地下エスカで「きしめん」を食べて・・
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午後からは超定番スポットの見学です。
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「名古屋城」です。さすがに観光地としての風格があります。
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訪れているのは半数以上が外国人でした。
復元工事中ですが・・一部公開されている「本丸御殿」
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襖絵が素晴らしかった!一見の価値があります!

定番スポットその2・・「名古屋テレビ塔」
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日本初の集約電波塔だということです。
どうしても札幌・大通公園をイメージしてしまいますね!
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展望台から久屋大通。

名古屋の下町「大須観音」
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参道の商店街がなかなか面白かった。
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一見昔ながらの雰囲気ですが・・
台湾、ブラジル、トルコ、韓国・・各国の料理店
無国籍な街になっています。

夜は栄で手羽先の有名店「風来坊」へ
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スパイシーで美味しかった!

2泊3日はあっという間、最終日です。
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コメダでモーニングした後・・
地下鉄東山線で終点・藤が丘へ、そこでリニモに乗り換え
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こちらで下車。

「トヨタ博物館」に行きます。
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ロビーを入ってすぐ・・「2000GT」がお出迎え。
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館内にはトヨタだけじゃなく日系他メーカーと欧米メーカーの
歴代名車が展示されていました。一度にこれだけの名車が見られる
のはここだけかも?じっくり見ていると時間がいくらあっても足りない!
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館内のレストランで・・トヨタ博物館名物のカレー

午後2時過ぎ、そろそろ空港へ向かいます。
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藤が丘からセントレア(中部国際空港)行き
所用約50分です。
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スカイマークのカウンターでチェックイン
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名物・台湾ラーメン・・激辛だけど美味しい。
病みつきになりそう!
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「セントレア展望デッキ」から
はじめて利用する空港なので、あちこち見学して
スカイマーク17:50発の新千歳行きで北海道に帰ります!




by tkomcanter | 2017-01-31 23:58 | | Comments(0)
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新千歳からジェットスターの安いチケットが取れたので
ふらっと名古屋まで行ってきました。
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この日は朝から、本州方面も含め雪模様!
欠航も危ぶまれましたが・・
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ジェットスター180便 名古屋(中部国際空港)行きは定刻通り出発。
約2時間のフライトでセントレア空港到着。
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ターンテーブルでは招き猫がお出迎え。
(空港のある常滑市は招き猫の生産日本一)
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さっそく空港駅から名鉄で常滑市へ行ってみました。
空港島の対岸が市街地、7分ほどで到着。
お昼過ぎだったので、常滑駅のショッピングモールで昼食。
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「名代串カツ〇蔵」というお店のランチ
どて煮丼と味噌串カツの定食
さすが名古屋、八丁味噌の味付けがたまりませんね!
駅前から焼き物の街常滑を散策します。
「やきもの散歩道」方面に歩き始めると・・
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道路の上から巨大な猫が手招き
<トップの写真>
常滑市のゆるキャラ「とこにゃん」だそうです。
少し高台には窯、煙突、黒塗りの壁、陶器を敷き詰めた坂道・・
など風情のある街並みが続きます。
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こちらは「土管坂」と呼ばれる坂道。
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重要無形文化財になっている「登り窯」
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あちこちにカフェや雑貨店も見かけます。
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常滑はINAXの本拠地でもあります。
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銅像が立つ豪邸を発見!伊奈さん(INAX創業者)のお宅ですね!
すぐ近くにはINAX(LIXIL)の工場と世界のタイル博物館があります。
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煙突と大きな窯は資料館ですが、現在耐震工事のため閉鎖中。
奥の新しい建物が世界のタイル資料館。
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中東、トルコ、スペイン、オランダ・・など世界各地のタイルは見事。

常滑ではあっという間に時間が過ぎ・・
気が付けば日が暮れてしまいました。
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名鉄の特急で名古屋市内へ、約30分ほど乗車。
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地下の名鉄名古屋駅ホーム
市内のホテルにチェックインして
ひつまぶしの有名店「あつた蓬莱軒」へ
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少しお高いですが・・絶品ですね!



by tkomcanter | 2017-01-31 09:37 | | Comments(0)